SEEEK

夢判断 の歌詞

中森明菜

作詞:中里綴

作曲:三室のぼる

リリース:1993.12.10

デジタルは まだ午前4時 肩先に シーツかけ直す 眠りから もう見離され さっき見た夢を 一人思いだしてる すべりおちた服 白かった あなたの指先 優しくふれた そのあとは 初めてづくしの 甘いできごと 余韻もセクシャル 夢のあと 夜明けのくちづけ おくりたい みかけほど あどけなく ないのです マニキュアも まだ許されず 10時には ふたりサヨナラね 長電話 しちゃいけないと 心にはいつも 何かくすぶっている とめられてること 何もかも 夢で叶えるの 素肌になって この胸に はっきりめざめた 熱いリビドー 余韻もセクシャル 夢のあと 今すぐ走って ゆきたいわ ひそんでる 感情は むこうみず 余韻もセクシャル 夢のあと 抱かれてみたいと 思ってる みかけほど あどけなく ないのです

FAQ

夢判断」について

「夢判断」の作詞者・作曲者は?

作詞は中里綴、作曲は三室のぼるが担当しています。

「夢判断」のリリース日は?

「夢判断」は1993年12月10日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

中森明菜

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