SETLIST
セットリストはまだ登録されていません
このアーティストの歌詞考察や人気曲は下からチェックできます。
FAQ
「JAPAN JAM 2026」について
「JAPAN JAM 2026」の開催日・会場は?
2026年5月3日に千葉市蘇我スポーツ公園で開催予定です。
NEEの歌詞考察は?
SEEEKではNEEの楽曲の歌詞考察を10件掲載しています。歌詞考察一覧を見る
NEEの考察
熱暴走「意味のない明日を繰り返し続ける」。冒頭からそう吐き捨てるように歌い出しておきながら、サビでは「愛してもいいか」と何度も許可を求める声が重なる。NEEの「熱暴走」は、そんな矛盾を矛盾のまま走り抜けていく一曲だ。2025年10月29日にリリースされた3rdフルアルバム『再生可能』に収録、同月15日には先行配信とミュージックビデオが公開された。ギタリスト夕日が作詞・作曲・編曲のすべてを手がけ、か...
コンティニュー2025年4月2日、NEEのシングル「コンティニュー」が配信リリースされた。TVアニメ『鬼人幻燈抄』のオープニングテーマであり、バンドにとって初のアニメタイアップ作品。そしてこの楽曲は、2024年5月12日に25歳の若さで逝去したボーカル・くぅが、生前最後に書き下ろした1曲でもある。
170年という時代を旅する鬼人の物語に寄り添いながら、歌詞はひとりの人間が"生きる"という行為そのものに向...
万事思通「異臭の漂う 1.2 1.2 / 本能に任せて」。冒頭から嗅覚を刺激する生々しいフレーズで幕を開けるこの曲は、NEEが「エキゾチックロックバンド」としての独自路線を切り拓き始めた時期の重要な一曲だ。2020年4月にMVが公開され、同年8月リリースの4thシングル「JINRUI」に収録された「万事思通(ばんじおもいどうり)」。リード曲「不革命前夜」の爆発的なバズが訪れる直前、NEEの世界観がま...
最低の証「最低夢から覚めたばかり」。冒頭から突きつけられるのは、目覚めの清々しさとは正反対の、どこにも行けない朝の空気だ。2025年7月30日に配信リリースされたNEEの「最低の証」は、3人体制となったバンドが「マニック」に続いて放った2作目のシングルであり、ライブでの先行披露を経てファンの間でリリースが待ち望まれていた楽曲でもある。夕日が作詞・作曲を手がけ、メンバー全員でアレンジを施した本作には、...
NEEの他のライブ
- 2026.06.28TAKASAKI CITY ROCK FES.2026TAKASAKI CITY ROCK FES.2026 会場[高崎芸術劇場 / Gメッセ群馬展示ホール / 高崎アリーナ / 高崎駅周辺]
- 2026.06.26NEE 11th TOUR「よろしく爆裂お願いしますTOUR」Zepp DiverCity
- 2026.06.20NEE 11th TOUR「よろしく爆裂お願いしますTOUR」なんばHatch
- 2026.06.13NEE 11th TOUR「よろしく爆裂お願いしますTOUR」Diamond Hall
- 2026.05.31OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2026海とのふれあい広場