NEE 10th TOUR「EXOTIC METTYA SAISEI」

NEE宮崎LAZARUS

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FAQ

NEE 10th TOUR「EXOTIC METTYA SAISEI」」について

「NEE 10th TOUR「EXOTIC METTYA SAISEI」」の開催日・会場は?

2025年11月29日に宮崎LAZARUSで開催されました。

「NEE 10th TOUR「EXOTIC METTYA SAISEI」」の他の公演は?
NEEの歌詞考察は?

SEEEKではNEEの楽曲の歌詞考察を5件掲載しています。歌詞考察一覧を見る

NEEの考察

ハートブレイカー
ハートブレイカー「ループしたような生命」。冒頭からいきなり突きつけられるこのフレーズに、思わず身構えてしまう。2025年10月、NEEが3人体制で初めて世に送り出したオリジナルアルバム『再生可能』。その4曲目に収められた「ハートブレイカー」は、ギタリスト夕日が単独で作詞・作曲・編曲を手がけた一曲だ。アルバムが掲げる「再生可能」というタイトルに対して、歌詞の中では「再生不能」が繰り返される。この矛盾にこそ、楽...
正気の沙汰
正気の沙汰「禁忌犯せ 世の果て」。この一撃で幕を開ける楽曲を初めて耳にしたとき、NEEというバンドが新体制で到達した凄みを思い知らされた。「正気の沙汰」は、2026年4月1日に配信リリースされたNEEの新曲で、TVアニメ『魔物喰らいの冒険者~俺だけ魔物を喰らって強くなる~』のオープニングテーマとして書き下ろされた一曲だ。作詞・作曲・編曲を手がけたのは、ギター/ボーカルの夕日。NEEの楽曲制作は、202...
酸素
酸素目には見えないけれど、なくなった瞬間に窒息する。酸素とはそういうものだ。NEEの「酸素」は、まさにその存在の仕方そのものを歌にしたような一曲である。3rdアルバム「再生可能」の8曲目に収録された本曲は、作詞・作曲・編曲のすべてをギタリストの夕日が手がけた。2024年5月にボーカルのくぅが25歳で急逝し、3人体制となったNEEが新たに踏み出した一歩。約250文字という凝縮された歌詞の中に、仮面...
aLaLe
aLaLe「はい、どうもよろしくね。」――この軽い挨拶のような一行から、NEEの「aLaLe」は始まる。だが、次の瞬間には「Chop Chop!!」「シュッポーシュッポッポー」と言葉が暴走し、大人の叱責が飛び、「手を繋いでいてくれないか?」という切実な祈りに着地する。初めて聴いた人は混乱するだろう。何が起きているのかわからないまま、気がつくと胸が締めつけられている。それがこの曲の仕掛けだ。 2020...

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この公演のアーティスト

SEEEK
Artist Name

NEE

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