遠回りの愛情

遠回りの愛情 の歌詞

乃木坂46乃木坂46

作詞:秋元康

作曲:Noda Akiko

リリース:2014.10.08

ひとつ手前の駅で降りたら 夕暮れの街 歩こうか 商店街の人混みを抜け 家までの道 一人きりで… 風に吹かれながら 今日のこと 考えてみる 時間が欲しいの 今の二人にとって とても大事な選択 簡単に決められないわ 愛しているから どんな結論だって ちゃんとその目見ながら 答えたい 遠回りの愛情 道端に咲く名もなき花が 何か言いたげに揺れている 正解なんてどこにもないと そう私にもわかってるの 次の曲がり角で いつもの道 家が近づく 時間があっても 何も変わらないでしょう あなたに言われた時から 本当は決めているのよ それでも私は 同じ心の道 ちゃんと確かめながら 歩きたい 遠回りになっても… その腕に 抱きしめてもらえるなら ちゃんと自分の足で 一歩ずつ 私の方から歩く すべてが愛のヒストリー 時間が欲しいの 今の二人にとって とても大事な選択 簡単に決められないわ 愛しているから どんな結論だって ちゃんとその目見ながら 答えたい 遠回りの愛情

FAQ

遠回りの愛情」について

「遠回りの愛情」の作詞者・作曲者は?

作詞は秋元康、作曲はNoda Akikoが担当しています。

「遠回りの愛情」のリリース日は?

乃木坂46「遠回りの愛情」は2014年10月8日にリリースされました。

「遠回りの愛情」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

乃木坂46
Artist Name

乃木坂46

2011年、AKB48の公式ライバルとして秋元康プロデュースのもと結成された女性アイドルグループ。「インフルエンサー」「シンクロニシティ」「裸足でSummer」など数々のヒット曲を生み出し、2nd以降のシングル全作でオリコン週間1位を獲得している。清楚さと多彩な表現力を武器に、世代交代を重ねながらアイドルシーンの最前線を走り続けている。

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