赤えんぴつ in 武道館

乃木坂46乃木坂46日本武道館

セットリスト

  1. 1
    SEEEK
    いちごみるく
  2. 2
    SEEEK
    割れた鏡
  3. 3
    SEEEK
    サーカス
  4. 4
    SEEEK
    バイバイ
  5. 5
    SEEEK
    BLUE
  6. 6
    SEEEK
    チュッチュッチュルッチュ
  7. 7
    SEEEK
    桃ジュース
  8. 8
    SEEEK
    自転車
  9. 9
    SEEEK
    青い空の下で
  10. 10
    SEEEK
  11. 11
    SEEEK
    誕生花
  12. 12
    SEEEK
    好きだ
  13. 13
    SEEEK
    ディーダダ
  14. 14
    SEEEK
    EXCITE
  15. 15
    SEEEK
    よし子ちゃん
  16. 16
    SEEEK
    恋ごころ
  17. 17
    インフルエンサー
    インフルエンサー歌詞
  18. 18
    SEEEK
    風が吹く
  19. 19
    SEEEK
    それを胸に
  20. 20
    夢
    歌詞
  21. 21
    SEEEK
    イカレポンチ
  22. 22
    SEEEK
    白けしゴム
  23. 23
    SEEEK
    笑えれば

ENCORE

  1. 24
    SEEEK
    自転車

乃木坂46の歌詞考察

My respect
My respect恋を超える感情がある。それを日本語では「尊敬」と呼び、英語では「Respect」と呼ぶ。乃木坂46が7年ぶりにリリースした5thオリジナルアルバム『My respect』のリード曲「My respect」は、その確信を結晶化させた一曲だ。 2026年1月7日に先行配信、1月14日にアルバム発売。作詞は秋元康、作曲はUTO・尾上榛・河田一真、編曲は尾上榛・河田一真が手掛けた。語り手は孤高に生...
パシフィック・リーグに連れてって
パシフィック・リーグに連れてってホットドッグとコーラ、大声の応援、そして隣にいてほしい「あなた」。乃木坂46の野球好きメンバーで構成されたユニット「乃木坂野球部」が歌う「パシフィック・リーグに連れてって」は、2026年パ・リーグ公式コラボソングとして、シーズン開幕とともに全国6球場に響き渡る一曲だ。 41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」のTYPE-Dカップリングとして2026年4月8日にリリースされた...
年齢の境界線
年齢の境界線補導された夜、「あなたは何歳ですか?」と問われた少女は何を思っただろう。乃木坂46の41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」TYPE-Cに収録された「年齢の境界線」は、2026年に新成人を迎えた愛宕心響、五百城茉央、奥田いろは、菅原咲月、瀬戸口心月の5人による”パカラッパカラッ世代”のユニット曲だ。秋元康が作詞、石崎光が作曲を手がけた本楽曲は、最終電車を逃した少女の一夜を通し...
桜橋を教えてくれた
桜橋を教えてくれた隅田川に架かるX字形の歩行者専用橋、桜橋。台東区と墨田区を結ぶこの実在の橋の名前が、乃木坂46の6期生楽曲のタイトルに刻まれた。2026年4月8日リリースの41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」TYPE-Aに収録された「桜橋を教えてくれた」は、高校時代の淡い記憶をたどりながら、取り返しのつかない恋の痛みを静かに歌い上げる一曲だ。センターを務めるのは愛宕心響。6期生10人体制...

FAQ

赤えんぴつ in 武道館」について

「赤えんぴつ in 武道館」のセットリストは何曲?

全24曲が演奏されました。

「赤えんぴつ in 武道館」の開催日・会場は?

2024年2月10日に日本武道館で開催されました。

「赤えんぴつ in 武道館」で歌われた曲は?

いちごみるく、割れた鏡、サーカス、バイバイ、BLUE など全24曲が演奏されました。

乃木坂46の歌詞考察は?

SEEEKでは乃木坂46の楽曲の歌詞考察を11件掲載しています。歌詞考察一覧を見る

乃木坂46の他のライブ

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この公演のアーティスト

乃木坂46
Artist Name

乃木坂46

2011年、AKB48の公式ライバルとして秋元康プロデュースのもと結成された女性アイドルグループ。「インフルエンサー」「シンクロニシティ」「裸足でSummer」など数々のヒット曲を生み出し、2nd以降のシングル全作でオリコン週間1位を獲得している。清楚さと多彩な表現力を武器に、世代交代を重ねながらアイドルシーンの最前線を走り続けている。

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