いつも流した夢につたう汗は この日を待っていたんだよ
ありのままに あるがままの僕を 信じて踏み出せ
Under the clear sky 砂埃舞う地面を
踏みしめた数の想いが 僕を突き動かしたよ
相変わらずと笑われて 仕方ないなと蔑んで
期待されていない僕だったけどいつか
前代未聞のタイトルをこの手に掴む
こうして今でも逃げ出したいくらいの
絶望と使命を背負ってる
臆病になってしまう 瞬間もきっとあるけど
いつも流した夢につたう汗は この日を待っていたんだよ
ありのままに あるがままの僕を 信じて踏み出せ
Under the rainy sky 過去を超えられない日々
水面に映った自分眺め 苛立ってしまう日もあったな
あいつは何か掴んでいて 僕には何か足りなくて
答えが見えないな そんな夜もきっと
未来を開く自分にとって欠かせないもの
どうせ一度きりの人生なんだ
やるだけやってみせるよ
空回りしてしまう瞬間もきっとあるけど
僕の背中を押した愛のエール 期待背負って挑むよ
あなたに届ける 揺るぎなき 魂の叫びを
悔しくて 悩みもがいた日々から
聴こえる希望込めたファンファーレ
こうして今でも逃げ出したいくらいの
絶望と使命を背負ってる
臆病になってしまう 瞬間もきっとあるけど
いつも流した夢につたう汗は この日を待っていたんだよ
ありのままに あるがままの僕を 信じて踏み出せ
FAQ
「ファンファーレ」について
「ファンファーレ」の作詞者・作曲者は?
作詞は竹中雄大、作曲は竹中雄大・沖聡次郎が担当しています。
「ファンファーレ」のリリース日は?
Novelbright「ファンファーレ」は2022年5月18日にリリースされました。
「ファンファーレ」はどのライブで歌われた?
「ファンファーレ」の歌詞の意味は?
2022年5月6日に配信開始となった新曲「ファンファーレ」について考察していきます! 「ファンファーレ」の作曲はボーカルの竹中雄大さんとギターの沖聡次郎さん、作詞は竹中雄大さんです。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。
SEEEK 歌詞考察
ファンファーレ【Novelbright】歌詞の意味を考察!Novelbrightが伝えたい「辛い時こそ信じるべきもの」とは?
2022年5月6日に配信開始となった新曲「ファンファーレ」について考察していきます! 「ファンファーレ」の作曲はボーカルの竹中雄大さんとギターの沖聡次郎さん、作詞は竹中雄大さんです。
Novelbrightの曲はこのように作曲が竹中雄大さんと他メンバー、作詞が竹中雄大さんという形になっている場合がほとんどなので、今回もその黄金パターンに準じています。 竹中雄大さんが出されたコメントにも...
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この歌詞で取り上げたアーティスト
Artist Name
Novelbright
竹中雄大、山田海斗、沖聡次郎、圭吾、ねぎの5人からなる大阪発のロックバンド。2019年の路上ライブがSNSで拡散され一躍注目を集め、2020年のメジャーデビュー後、日本レコード大賞新人賞を受賞。「Walking with you」「ツキミソウ」など総ストリーミング再生20億回を突破し、圧倒的なハイトーンボイスとスケール感あるサウンドで幅広い支持を集め続けている。