セットリスト
- 1Walking with you考察歌詞
- 2Count on me歌詞
- 3フォーリン・ヴィーナス歌詞
- 4君色ノート歌詞
- 5ハミングバード考察歌詞
- 6Friends for life歌詞
- 7夜空に舞う鷹のように歌詞
- 8My Savior歌詞
- 9秋桜
- 10また明日歌詞
- 11ツキミソウ考察歌詞
- 12ふたつの影考察歌詞
- 13We are calling you歌詞
- 14さよならインベーダー歌詞
- 15Sunny drop考察歌詞
- 16青春旗歌詞
- 17Morning Light歌詞
- 18Prologue ~Before the dawn~
- 19時を刻む唄
- 20拝啓、親愛なる君へ考察歌詞
ENCORE
- 21The Last Hope
- 22スタートライン歌詞
Novelbrightの歌詞考察
IF「バイバイ」というたった四文字で幕を閉じる楽曲がある。2026年4月1日にリリースされたNovelbrightのメジャー4thアルバム『PYRAMID』。全13曲の最後に収められた「IF」は、激しく叫ぶでもなく、壮大に盛り上げるでもなく、静かに手を振るようにして終わる。その潔さの中に、Novelbrightというバンドの「今」が凝縮されている。
本記事では、この楽曲の歌詞を一節ずつ読み解き...
Chasing bloodNovelbrightの楽曲を聴いて、背筋がざわついた経験はあるだろうか。「Walking with you」や「ツキミソウ」のような温かいバラード、「愛とか恋とか」のような甘いラブソングで知られる彼らが、2026年4月1日リリースのメジャー4thアルバム『PYRAMID』に収録した「Chasing blood」は、そのイメージを根底から覆す1曲だ。全編英語で綴られた歌詞には、他者を食い物に...
かんざし砂利道を歩く音、煙のにおい、赤い花。Novelbrightの「かんざし」は、わずかな行数の中に、花街に生きるひとりの女性の一生を凝縮してみせた異色の楽曲だ。2026年4月1日にリリースされたメジャー4thアルバム『PYRAMID』の9曲目に収められた本曲は、バンドの持ち味であるスケール感あるロックサウンドとは異なる、和の香りを纏った文学的な一篇である。ストレートな応援歌やラブソングを得意とす...
Mystery方位磁針が乱れる。行き止まりに突き当たる。それでも「冒険」と呼んでしまえるのが、この曲の凄みだ。
Novelbrightが2026年4月1日にリリースしたメジャー4thアルバム『PYRAMID』。約2年ぶりとなるフルアルバムの6曲目に収められた「Mystery」は、タイアップのない純粋なアルバム楽曲でありながら、バンドの冒険心を凝縮したような一曲に仕上がっている。「迷路」「迷宮」「方位磁針...
FAQ
「「新章・開幕宣言」ツアー裏ファイナル ~原点回帰ただいま故郷~」について
「「新章・開幕宣言」ツアー裏ファイナル ~原点回帰ただいま故郷~」のセットリストは何曲?
全22曲が演奏されました。
「「新章・開幕宣言」ツアー裏ファイナル ~原点回帰ただいま故郷~」の開催日・会場は?
2021年7月12日にアメリカ村DROPで開催されました。
「「新章・開幕宣言」ツアー裏ファイナル ~原点回帰ただいま故郷~」で歌われた曲は?
Walking with you、Count on me、フォーリン・ヴィーナス、君色ノート、ハミングバード など全22曲が演奏されました。
Novelbrightの歌詞考察は?
SEEEKではNovelbrightの楽曲の歌詞考察を25件掲載しています。歌詞考察一覧を見る
Novelbrightの他のライブ
- 2026.10.17Novelbright HALL&ARENA TOUR 2026大阪城ホール
- 2026.10.16Novelbright HALL&ARENA TOUR 2026大阪城ホール
- 2026.10.08Novelbright HALL&ARENA TOUR 2026ぴあアリーナMM
- 2026.10.07Novelbright HALL&ARENA TOUR 2026ぴあアリーナMM
- 2026.09.27Novelbright HALL&ARENA TOUR 2026大和工業アリーナ姫路
この公演のアーティスト
Artist Name
Novelbright
竹中雄大、山田海斗、沖聡次郎、圭吾、ねぎの5人からなる大阪発のロックバンド。2019年の路上ライブがSNSで拡散され一躍注目を集め、2020年のメジャーデビュー後、日本レコード大賞新人賞を受賞。「Walking with you」「ツキミソウ」など総ストリーミング再生20億回を突破し、圧倒的なハイトーンボイスとスケール感あるサウンドで幅広い支持を集め続けている。