garuda

garuda の歌詞

おいしくるメロンパンおいしくるメロンパン

作詞:ナカシマ

作曲:ナカシマ

リリース:2023.04.19

鉄の靴で均す 無垢の沙上絵画 青く燃える空に伸びる螺旋階段 風に揺れる木漏れ日の中には もう誰もいない 翼のない僕と 沈みゆく小さな国 振り返ることなく 遠く消えゆく姿を いつまでも いつまでも いつまでも いつまでも 僕は見つめている 宛てもなく 宛てもなく 明日の意味を探している 空高く伸ばした手を 包む温もりで 君がそこにいたってことを 僕は今 知るのさ 光の海の中で 新しく選ぶ色に 世界は染まっていく 泣いたりはしないさ 長い夢を見ていただけ はじめからずっと 僕には何もないだけ いつまでも いつまでも いつまでも いつまでも 淋しそうな空 あの空を 慰める 言葉を今も探してる 祝福の鐘の音が 鳴り響く街で 君とまた出会えたこと 僕は今 知るのさ 風に舞う世界地図が 地平線を越えるまで そこで笑っていて それは報いの季節 割れる赤いシャボン玉 僕は歩き続ける 今も探している 空高く伸ばした手を 包む温もりで 君がそこにいたってことを 僕は今 知るのさ 眩しくても最後まで 逸さずに見届けるよ その結末を 僕の歩く道で 描く沙上絵画 青く燃える空を濡らすシャボン玉 君と踊る木漏れ日の中のワルツ たとえ僕に翼なんてなくても 君とまた出会えた

FAQ

garuda」について

「garuda」の作詞者・作曲者は?

作詞はナカシマ、作曲はナカシマが担当しています。

「garuda」のリリース日は?

おいしくるメロンパン「garuda」は2023年4月19日にリリースされました。

「garuda」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

おいしくるメロンパン
Artist Name

おいしくるメロンパン

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