砂の王女

砂の王女 の歌詞

おいしくるメロンパンおいしくるメロンパン

作詞:ナカシマ

作曲:ナカシマ

リリース:2024.09.06

果てを目指して さぁ 砂に足を取られようとも 君が忘れた全部を 僕が思い出せる間に 一夜限りの雨が 白紙に戻した世界地図 ただ一つ覚えてた 胸の奥にかかる虹のふもとへ The castle walls are like a birdcage that shuts you in 深い影の忍ぶ窓辺に 風を焦がして嗤う 残酷な季節も それを奪えはしない 内なる海を 枷を外して さぁ 抜け殻の街を背に行こう 君が何も知らなくても 僕が全て覚えてるから 千年の夜が 君を孤独に放り出しても まだ今も輝いてる 胸の奥にかかる虹のふもとへ The bedroom is like a treasure chest that hides you 永い眠りから今覚める 空を穿つほどの 悠久の隔たりも それを奪えはしない 内なる海を 花を散らして遊ぶ 不躾な神様に これを奪えはしない 内なる海を奪えはしない 遠く彼方まで 君の涙が雨を呼ぶまで 内なる海よ

FAQ

砂の王女」について

「砂の王女」の作詞者・作曲者は?

作詞はナカシマ、作曲はナカシマが担当しています。

「砂の王女」のリリース日は?

おいしくるメロンパン「砂の王女」は2024年9月6日にリリースされました。

「砂の王女」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

おいしくるメロンパン
Artist Name

おいしくるメロンパン

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