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Winter Bloomer の歌詞

Omoinotake

作詞:福島智朗

作曲:藤井怜央

リリース:2017.01.11

冬のトーン 朝焼けの前にすっと目が覚めて 風の色も白む空も乾いた音を立てて 窓の外は夜の間 積もりきったsnow いつの間にか冷えてしまったドアノブを回している あてもなくただ弾む足の印刻んで 音もなくまだ眠る街をそっとノックして So white city lights 瞬いて sunrise new days No one will know 空に舞う first snow 冬のトーン 鳥達が鳴いて 薄明かり灯って 手のひらで溶けていく姿が泡沫みたいだなって 始発のベルが鳴る頃に目覚めきったcity いつの間にか冷めてしまった珈琲を飲み干して 舞い散ったまま 溶けていった花 かじかんだ手にひとひらの冬が芽を出して So white city lights 瞬いて sunrise new days No one will know 空に舞う first snow

FAQ

Winter Bloomer」について

「Winter Bloomer」の作詞者・作曲者は?

作詞は福島智朗、作曲は藤井怜央が担当しています。

「Winter Bloomer」のリリース日は?

「Winter Bloomer」は2017年1月11日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Omoinotake

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