Happiness Umbrella

Happiness Umbrella の歌詞

ロクデナシ

作詞:みきとP

作曲:みきとP

リリース:2025.12.24

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形のないものは 全部 信じられないと 寂しげに 微笑んだ 横顔にさす茜色 だめさ 泣いたってなんになる まだ ここに 温もりは残ってる 祈る ハピネス アンブレラ 降り注ぐ 七色の雨 ふたりひとつの 明日を願った 止まらない 止められない 走り出してしまった恋は 君の痛みすべてを 受け止める覚悟ができた 好きだ 足元にわだかまる ネガティブな感情 軽く蹴り飛ばしたら 憂さと共に空は晴れる 予定さ 泣いたって何になる いま 雲の愚図色に さよなら 歩く ロンリネス アンブレラ 忙しなく 流れる都会 悪い予感も 振り切って 歩いた 何気ない かけがえない 日々をくるっと包んだ 君の柔い 笑顔 例え 亡くしても 忘れない 悲しみの夜を越えて 流す涙は空へ散った もう一度 あと一度 傘をさそう ねえ いつかその時がくるまで 祈る ハピネス アンブレラ 降り注ぐ七色の雨 ふたりひとつの 明日を願った 止まらない 止められない 走り出してしまった恋は 君の痛みすべてを 受け止める覚悟ができた 最期に 君を幸せにする準備ができた 好きだ

FAQ

Happiness Umbrella」について

「Happiness Umbrella」の作詞者・作曲者は?

作詞はみきとP、作曲はみきとPが担当しています。

「Happiness Umbrella」のリリース日は?

ロクデナシ「Happiness Umbrella」は2025年12月24日にリリースされました。

「Happiness Umbrella」の歌詞の意味は?

「形のないものは 全部 信じられないと」——傷ついた心を持つ相手への深い理解から始まるこの楽曲は、ロクデナシの新たな一面を見せる温かなラブソングです。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

Happiness Umbrella【ロクデナシ】歌詞の意味を考察!"七色の雨"が降り注ぐ愛の傘とは

「形のないものは 全部 信じられないと」——傷ついた心を持つ相手への深い理解から始まるこの楽曲は、ロクデナシの新たな一面を見せる温かなラブソングです。

2nd Album「六花」に収録された「Happiness Umbrella」は、人気ボカロPのみきとPがコンポーザーを務めています。 「生きづらさ」や「孤独」をテーマにすることの多いロクデナシですが、本作では一転して、傷ついた相手を守り抜く...

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

ロクデナシ

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