あのころ見た光

あのころ見た光 の歌詞

緑黄色社会緑黄色社会

作詞:小林壱誓・長屋晴子

作曲:peppe

リリース:2018.11.07

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憧れていた自分になれたかな 時の流れに心が追いつかなくて 不安なはずの未来がさ 確かに光っていたんだ 「進むしかない」と、僕らは震えていた twenty-one もがいてきた 果てのない迷路 目指せ、目を伏せ、怖いの飛んでゆけ 予測はできない明日に手を伸ばして 僕ら今を生きてる 苦い言葉でもあの日を通り越してさ 時が経てばやっと意味が分かるんだ 嫌いなものでも ある日好きに変わる そんな不思議が起こるから背伸びはやめた 引き返そうとしたってさ 風がぐっと強く吹いてきた 「進むしかない」と、僕らは向き直った twenty-one 描いてきた 夢のないプロット 壊せ、転がせ、未来へ飛んでゆけ じっとして今まで塞いで 灰になった想いを文字を繋げて 今見えてるあの光が 誰かが放ったものなら ねぇ 僕らが飛び込むその時 誰かの光になれるかな 照らし出すよ 君を twenty-one 今まで見逃していたヒント 本当はそこらに散らばっている やっと今見つけた答えを身にまとって 僕ら明日を生きてく

FAQ

あのころ見た光」について

「あのころ見た光」の作詞者・作曲者は?

作詞は小林壱誓・長屋晴子、作曲はpeppeが担当しています。

「あのころ見た光」のリリース日は?

緑黄色社会「あのころ見た光」は2018年11月7日にリリースされました。

「あのころ見た光」はどのライブで歌われた?
「あのころ見た光」の歌詞の意味は?

緑黄色社会は、愛知県出身の4人組のピースポップロックバンドです。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

あのころ見た光【緑黄色社会】歌詞の意味を考察!希望の光を目指して

緑黄色社会は、愛知県出身の4人組のピースポップロックバンドです。

高校の同級生である長屋晴子さん(Vo/Gt)、小林壱誓さん(Gt/Cho)、peppeさん(Ky/Cho)、と小林さんの幼馴染である穴見真吾さん(Ba/Cho)によって2012年に結成されました。 長屋晴子さんの時にハスキーで力強く、時にクリアで透明感のある歌声と、個性異なるメンバー全員が作曲に関わることにより、生まれる楽...

この歌詞で取り上げたアーティスト

緑黄色社会
Artist Name

緑黄色社会

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