regret

regret の歌詞

緑黄色社会緑黄色社会

作詞:長屋晴子

作曲:長屋晴子

リリース:2018.03.14

器量がないなら 魅力もないから 手放すばかりでさ 嫌になるよ ほんの少しでも 光が射すなら どんなに恵まれたことか このまま逃げてしまいたい 誰にも言わずに 必死にかき集めたものたちも 私を見ればまた逃げてしまうの? 散々消えない後悔を また今日も数えている それぞれが重くてしょうがなくて 情けないよ 燦々と照らす太陽が まるでとどめを刺すように ドロドロと深く堕ちる私を黒くさせる あなたの事とか もうどうでもいいから 私の事だけさ 考えさせてよ 重荷になるなら もう後ろ向かずに はっきり置いていきなよ 昔の事だよ 分かってる でも 私の馬鹿、馬鹿、馬鹿 忘れられない事ばかり 記憶に時効などないのだから 散々消えない後悔を また今日も数えている それぞれが重くてしょうがなくて 情けないよ 燦々と照らす太陽が まるでとどめを刺すように ドロドロと深く堕ちる私を黒くさせる 消えない記憶と ちゃんと向き合えますように

FAQ

regret」について

「regret」の作詞者・作曲者は?

作詞は長屋晴子、作曲は長屋晴子が担当しています。

「regret」のリリース日は?

緑黄色社会「regret」は2018年3月14日にリリースされました。

「regret」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

緑黄色社会
Artist Name

緑黄色社会

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