アムスフィッシュ

アムスフィッシュ の歌詞

サカナクションサカナクション

作詞:山口一郎

作曲:山口一郎

リリース:2008.01.23

アムステルダム 雲の切れ間で頷く魚が 進む僕らの背中眺めて笑っているよ 遠くから聞こえてくる音 それはどこかで 悲しい雨の間をすり抜けるゆらゆら泳ぐ魚の音 アムステルダム 見えたり隠れたりしてきたのは 少しだけ僕らが大人になってきたからかな アムステル アムステルダム 雲の切れ間で頷く魚が 進む僕らの疲れた後ろ髪 引っ張っていたんだ 最終電車の疲れた風の音 それはまるで 煙りのようだ 淋しい僕らの煙りのようだ でもいつの日か 僕の心は夜を泳いで 歩き疲れた君の隣にたどり着くよ ラララララララ‥‥

FAQ

アムスフィッシュ」について

「アムスフィッシュ」の作詞者・作曲者は?

作詞は山口一郎、作曲は山口一郎が担当しています。

「アムスフィッシュ」のリリース日は?

サカナクション「アムスフィッシュ」は2008年1月23日にリリースされました。

「アムスフィッシュ」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

サカナクション
Artist Name

サカナクション

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