琥珀

琥珀 の歌詞

SEKAI NO OWARISEKAI NO OWARI

作詞:Fukase

作曲:Fukase・千葉龍太郎

リリース:2025.03.12

時間を持て余すたび 出逢った意味など探している そんなものに縋るのは 人だけだと誰かが 忘れるわけないのに 忘れることが兎に角怖かった 私のこの痛みが君との最後の繋がりのような気がして 「グラスの泡みたいに消えたように見えたとしても ちゃんと貴方の心に溶けてる見えなくなっただけ 消せないの」 涙が流れるうちは 循環していたものも また冬が来て 春が来て それすらままならない いつだって待ってたよ ドッキリってやつを持って現れて 私の中の淀んだものが 涙になって流れて行くの 二人で始めた事 今も一人で続けてる 続けられている 君のお陰で 本当に本当にお陰様だよ 「グラスの泡みたいに消えたように見えたとしても ちゃんと貴方の心に溶けてる見えなくなっただけ 消せないの」

FAQ

琥珀」について

「琥珀」の作詞者・作曲者は?

作詞はFukase、作曲はFukase・千葉龍太郎が担当しています。

「琥珀」のリリース日は?

SEKAI NO OWARI「琥珀」は2025年3月12日にリリースされました。

「琥珀」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEKAI NO OWARI
Artist Name

SEKAI NO OWARI

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