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越後路ながれ旅 の歌詞

島津亜矢

作詞:志賀大介

作曲:村沢良介

リリース:2007.10.17

越後・筒石 親不知 風が背中の 三味を弾く 火の気の枯れた 番小屋は 荒くれヤン衆の 夢のあと 雪の越後路 雪の越後路 ながれ旅 無上甚深薇妙法 仮の親でも 甘えたい 結びゃほどけぬ 真田紐(さなだひも) 涙をいくら 集めても くちくはならない 空(す)きっ腹 佐渡は四十九里 佐渡は四十九里 日本海 無上甚深薇妙法 何が苦労か 知らぬまま 咲いて悲しい 雪つばき ひと夜の宿の こぼれ酒 軋んだこころが 丸くなる 春はそこまで 春はそこまで ながれ旅 無上甚深薇妙法

FAQ

越後路ながれ旅」について

「越後路ながれ旅」の作詞者・作曲者は?

作詞は志賀大介、作曲は村沢良介が担当しています。

「越後路ながれ旅」のリリース日は?

「越後路ながれ旅」は2007年10月17日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

島津亜矢

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