SEEEK

京都から博多まで の歌詞

島津亜矢

作詞:阿久悠

作曲:猪俣公章

リリース:2012.10.24

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練(みれん)が重い 鐘(かね)が鳴る鳴る 憐(あわ)れむように 馬鹿な女と 云うように 京都から博多(はかた)まで あなたを追って 西へ流れて 行(ゆ)く女 二度も三度も 恋したあげく やはりあなたと 心にきめた 汽車が行(ゆ)く行く 瀬戸内ぞいに 沈む気持を ふり捨てて 京都から博多まで あなたを追って 恋をたずねて 行く女 京都育ちが 博多になれて 可愛(かわ)いなまりも いつしか消えた ひとりしみじみ 不幸を感じ ついてないわと 云いながら 京都から博多まで あなたを追って 今日も逢(あ)えずに 泣く女

FAQ

京都から博多まで」について

「京都から博多まで」の作詞者・作曲者は?

作詞は阿久悠、作曲は猪俣公章が担当しています。

「京都から博多まで」のリリース日は?

「京都から博多まで」は2012年10月24日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

島津亜矢

アーティストページを見る

デイリーランキング

ウィークリーランキング