SEEEK

むすめ上州鴉 の歌詞

島津亜矢

作詞:吉岡治

作曲:岡千秋

リリース:2014.02.19

肩に重たい 振り分け荷物 風が冷たい 上州鴉 なんの憂き世に 未練はないが 捨てちゃならない 捨てちゃならない 夢がある 恋の山坂 いくつも越えた 酒じゃ消せない 別れも知った 思いこんだら 脇目もふらぬ そんな若さが そんな若さが 懐かしい 丸い世間を 四角に生きて 親子二代の 上州鴉 歌は世につれ 世は歌につれ 待てば日和の 待てば日和の 春がくる

FAQ

むすめ上州鴉」について

「むすめ上州鴉」の作詞者・作曲者は?

作詞は吉岡治、作曲は岡千秋が担当しています。

「むすめ上州鴉」のリリース日は?

「むすめ上州鴉」は2014年2月19日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

島津亜矢

アーティストページを見る

デイリーランキング

ウィークリーランキング