RE-BIRTH

RE-BIRTH の歌詞

SPYAIRSPYAIR

作詞:MOMIKEN・YOSUKE

作曲:UZ・YOSUKE

リリース:2023.07.07

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Just leave me alone 朝焼けに流した、涙。 I don't know who I am 眠れず抱えた 膝を (だけど意味あることだと信じて) 転んだ日も無邪気に笑えた僕が 遠くの方で I am standing up against 忘れないよ 月が残った 淡い空 流した涙 止まらなけりゃ 何があるんだろう それを探しにいこう 大丈夫。まだ諦めないから I will Daydreamerのように 置いていかれた 僕は いつの間にか 信じれなかった 自分さえ (安い言葉じゃ前を向けなくて) だけどまだ、踏ん張り続けた昨日が また声上げて I will get what I wanted 覚えてるかい? どこまででも 飛べるような気がした日々を 迷わなけりゃ 出会わなかった それを探しに行こう 大丈夫。また夢も見れるさ I will カバンに 詰め込んだ期待と不安を 抱えて いま We are standing up again 忘れないよ 月が残った 淡い空 流した涙 止まらなけりゃ 何があるんだろう それを探しにいこう 大丈夫。まだ諦めないから I will One more time, I'll be your light ここで We can start again

FAQ

RE-BIRTH」について

「RE-BIRTH」の作詞者・作曲者は?

作詞はMOMIKEN・YOSUKE、作曲はUZ・YOSUKEが担当しています。

「RE-BIRTH」のリリース日は?

SPYAIR「RE-BIRTH」は2023年7月7日にリリースされました。

「RE-BIRTH」の歌詞の意味は?

2023年7月7日、約2年の沈黙を破って届けられた一曲。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

RE-BIRTH【SPYAIR】歌詞の意味を考察!「I」から「We」へ変わる再生の物語とは

2023年7月7日、約2年の沈黙を破って届けられた一曲。

SPYAIRの「RE-BIRTH」は、新ボーカルYOSUKEを迎えて再始動したバンドが最初に放った楽曲であり、同年8月に開催された恒例の野外ワンマンライブ『JUST LIKE THIS 2023』のテーマソングとして書き下ろされた。英語と日本語が交錯する歌詞の奥には、失うことの痛みと、それでも立ち上がろうとする意志が静かに、しかし確かに...

この歌詞で取り上げたアーティスト

SPYAIR
Artist Name

SPYAIR

SPYAIR(スパイエアー)は2005年に愛知県で結成された4人組ロックバンド。名古屋の路上ライブ100本で鍛え上げた生のパフォーマンスを武器に、2010年メジャーデビュー。『銀魂』『ハイキュー!!』など人気アニメの主題歌を多数手がける。作詞はベースのMOMIKENが中心を担い、ストレートな言葉で「いま、ここ」の感情を刻む歌詞が特徴。2023年に新ボーカルYOSUKEを迎え、現在も精力的に活動中。

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