SEEEK

茜色の夕日 の歌詞

菅田将暉菅田将暉

作詞:志村正彦

作曲:志村正彦

リリース:2018.03.21

茜色の夕日眺めてたら 少し思い出すものがありました 晴れた心の日曜日の朝 誰もいない道 歩いたこと 茜色の夕日眺めてたら 少し思い出すものがありました 君がただ横で笑っていたことや どうしようもない 悲しいこと 君のその小さな目から大粒の涙が溢れてきたんだ 忘れることは出来ないな そんなことを思っていたんだ 茜色の夕日眺めてたら 少し思い出すものがありました 短い夏が終わったのに今、 子供の頃の寂しさがない 君に伝えた情熱は呆れるほど情けないもので 笑うのをこらえているよ 後で少し虚しくなった 東京の空の星は見えないと聞かされていたけど 見えないこともないんだな そんなことを思っていたんだ 僕じゃきっと出来ないな 本音を言うことも出来ないな 無責任でいいな ラララ そんなことを思ってしまった 君のその小さな目から大粒の涙が溢れてきたんだ 忘れることは出来ないな そんなことを思っていたんだ 東京の空の星は見えないと聞かされていたけど 見えないこともないんだな そんなことを思っていたんだ

FAQ

茜色の夕日」について

「茜色の夕日」の作詞者・作曲者は?

作詞は志村正彦、作曲は志村正彦が担当しています。

「茜色の夕日」のリリース日は?

菅田将暉「茜色の夕日」は2018年3月21日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

菅田将暉
Artist Name

菅田将暉

2009年に『仮面ライダーW』で俳優デビューし、2017年から音楽活動を本格始動した大阪府出身のアーティスト。「まちがいさがし」「虹」などのヒット曲でストリーミング再生数は億単位を記録し、『NHK紅白歌合戦』にも出場を果たした。俳優業で培った感性を歌詞に注ぎ込み、バンドメンバーとともに独自の音楽表現を追求し続けている。

アーティストページを見る

デイリーランキング

ウィークリーランキング

茜色の夕日|菅田将暉 の歌詞・作詞作曲情報 | SEEEK