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僕の話 の歌詞

スキマスイッチスキマスイッチ

作詞:スキマスイッチ

作曲:スキマスイッチ

リリース:2004.06.23

透明な色の空がいつの間に赤く滲む 頬をつたいこぼした時を 拾うこともできず見ているだけで 無くしたよ 君を もっと我を忘れてもがいてみりゃ良かったの? もっといろんな言葉が浮かんでくれば 僕の部屋はがらんどう 夕日がスキマ無く注いでる この光さえぎるもの無く 涙の跡も映し出すけど 隠してよ 僕を パッと切り替えられればどんなに楽だろう だってそうすりゃこんなに膝抱えること無いよね きっと言い過ぎたんだ今更遅いでしょ ふっと見渡してみても君はどこにもいない いない 一人だってやってけるさと言い聞かせたいんだ 君がいなくても大丈夫さと思いたいんだ いつかどっか君と出会っても笑えるために

FAQ

僕の話」について

「僕の話」の作詞者・作曲者は?

作詞はスキマスイッチ自身、作曲はスキマスイッチ自身が担当しています。

「僕の話」のリリース日は?

スキマスイッチ「僕の話」は2004年6月23日にリリースされました。

「僕の話」はどのライブで歌われた?

SUKIMASWITCH TOUR2018 "ALGOrhythm" などで演奏されています。

この歌詞で取り上げたアーティスト

スキマスイッチ
Artist Name

スキマスイッチ

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