セットリスト
- 1Answer歌詞
- 2Lovers歌詞
- 3カルチャーショッカー
- 4ソーダ歌詞
- 5FUN
- 61.2.3..4.5.6歌詞
- 7KOKYU歌詞
- 8Summer Vacation歌詞
- 9アネモネ歌詞
- 10まいった歌詞
- 11Amber歌詞
- 12リグレット歌詞
- 13ここから見える景色歌詞
- 14マイリッチサマーブルース歌詞
- 15イナヅマ
- 16ふっかつのじゅもん歌詞
- 17Door歌詞
ENCORE
- 18MAGIC歌詞
- 19「伝言歌」
sumikaの歌詞考察
Beatnik -Bird-「皆勤賞」という言葉に、どこか息苦しさを感じたことはないだろうか。休まず通い続けること自体は立派だが、その裏側には「休めない」「降りられない」という圧力が張り付いている。sumikaの「Beatnik -Bird-」は、まさにその息苦しさを叩き壊すように生まれた楽曲だ。
2025年11月5日に配信リリースされた本曲は、片岡健太(Vo/Gt)が作詞・作曲を手がけ、サウンドプロデューサーのTA...
赤春花 (feat.幾田りら)雪が溶け、風が吹き、桜が舞う。毎年繰り返されるはずのその光景が、今年はどこか違って見える——そんな予感を音にしたのが、sumikaの「赤春花 (feat.幾田りら)」だ。2026年2月25日にリリースされたCDシングル『Honto』の収録曲で、元々は2025年春にFM802のキャンペーンソングとして片岡健太が書き下ろした楽曲のセルフカバーである。フィーチャリングに幾田りらを迎えたこのバージョ...
ルサンチマンの揺籠SNSを開けば、自分より先を行く誰かの成功が目に飛び込んでくる。数字は残酷で、才能の差は可視化され、比較は終わらない。そんな時代に生きる「俺」の内面を、sumikaがかつてないほど荒々しく叩きつけたのが「ルサンチマンの揺籠」だ。2026年2月25日にリリースされたシングル「Honto」の4曲目に収録された本楽曲は、ポップで温かいsumikaのイメージを鮮やかに裏切る、攻撃的でヒップホップ的な...
Blue「名前をつけられないもの」を抱えたことがあるだろうか。好きだとか、大切だとか、そういう既存の言葉ではどうにも輪郭をなぞりきれない感情。sumikaの「Blue」は、まさにその”名前のつかない想い”を歌にした一曲だ。
2026年2月25日、11thシングル「Honto」の収録曲としてリリースされた本楽曲。表題曲「Honto」が『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』主題歌として書き下ろされ...
FAQ
「1st FULL ALBUM『Familia』Release Tour」について
「1st FULL ALBUM『Familia』Release Tour」のセットリストは何曲?
全19曲が演奏されました。
「1st FULL ALBUM『Familia』Release Tour」の開催日・会場は?
2017年9月24日に札幌PENNY LANE 24で開催されました。
「1st FULL ALBUM『Familia』Release Tour」で歌われた曲は?
Answer、Lovers、カルチャーショッカー、ソーダ、FUN など全19曲が演奏されました。
「1st FULL ALBUM『Familia』Release Tour」の他の公演は?
sumikaの歌詞考察は?
SEEEKではsumikaの楽曲の歌詞考察を5件掲載しています。歌詞考察一覧を見る
sumikaの他のライブ
- 2026.11.15テレビ朝日 presents『sumika × 瑠東東一郎 CINEMA & LIVE』ぴあアリーナMM
- 2026.11.14テレビ朝日 presents『sumika × 瑠東東一郎 CINEMA & LIVE』ぴあアリーナMM
- 2026.10.18murffin discs 20th Anniversary "murffin Carnival!!"国立代々木競技場 第一体育館
- 2026.08.02NUMBER SHOT 2026NUMBER SHOT 2026 会場[みずほPayPayドーム福岡 / シーサイドももち海浜公園地行浜ビーチ]
- 2026.08.01OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026 -THANKS 10TH GIGA-舞洲スポーツアイランド
この公演のアーティスト
Artist Name
sumika
片岡健太、荒井智之、小川貴之からなるロックバンド。2013年の結成以降、「ファンファーレ」「フィクション」「Lovers」など映画・アニメのタイアップ曲を数多く生み出し、結成10周年記念の横浜スタジアム公演では約3万3千人を動員した。ポップで温かみのあるサウンドと、日常に寄り添う歌詞で幅広い世代から支持を集め続けている。