セットリスト
- 1MAGIC歌詞
- 2Lovers歌詞
- 3カルチャーショッカー
- 41.2.3..4.5.6歌詞
- 5グライダースライダー歌詞
- 6イナヅマ
- 7いいのに歌詞
- 8enn歌詞
- 9Summer Vacation歌詞
- 10明日晴れるさ歌詞
- 11まいった歌詞
- 12ほこり
- 13KOKYU歌詞
- 14マイリッチサマーブルース歌詞
- 15ふっかつのじゅもん歌詞
- 16ペルソナ・プロムナード歌詞
- 17フィクション歌詞
ENCORE
- 18下弦の月歌詞
- 19雨天決行
- 20「伝言歌」
sumikaの歌詞考察
春風4月、新しい生活が始まる季節。慣れない街で迎える朝の静けさに、ふと故郷の誰かの顔が浮かぶ瞬間がある。sumikaの「春風」は、まさにそんな時間の手触りを1曲に閉じ込めた楽曲だ。
2017年7月12日リリース、1stフルアルバム『Familia』の2曲目として収録された本楽曲は、作詞を片岡健太、作曲を黒田隼之介が手がけている。アルバム収録より前、2016年5月の価格自由設定CD『Dress ...
Beatnik -Bird-「皆勤賞」という言葉に、どこか息苦しさを感じたことはないだろうか。休まず通い続けること自体は立派だが、その裏側には「休めない」「降りられない」という圧力が張り付いている。sumikaの「Beatnik -Bird-」は、まさにその息苦しさを叩き壊すように生まれた楽曲だ。
2025年11月5日に配信リリースされた本曲は、片岡健太(Vo/Gt)が作詞・作曲を手がけ、サウンドプロデューサーのTA...
赤春花 (feat.幾田りら)雪が溶け、風が吹き、桜が舞う。毎年繰り返されるはずのその光景が、今年はどこか違って見える——そんな予感を音にしたのが、sumikaの「赤春花 (feat.幾田りら)」だ。2026年2月25日にリリースされたCDシングル『Honto』の収録曲で、元々は2025年春にFM802のキャンペーンソングとして片岡健太が書き下ろした楽曲のセルフカバーである。フィーチャリングに幾田りらを迎えたこのバージョ...
ルサンチマンの揺籠SNSを開けば、自分より先を行く誰かの成功が目に飛び込んでくる。数字は残酷で、才能の差は可視化され、比較は終わらない。そんな時代に生きる「俺」の内面を、sumikaがかつてないほど荒々しく叩きつけたのが「ルサンチマンの揺籠」だ。2026年2月25日にリリースされたシングル「Honto」の4曲目に収録された本楽曲は、ポップで温かいsumikaのイメージを鮮やかに裏切る、攻撃的でヒップホップ的な...
FAQ
「sumika Live Tour 2018 "Starting Caravan"」について
「sumika Live Tour 2018 "Starting Caravan"」のセットリストは何曲?
全20曲が演奏されました。
「sumika Live Tour 2018 "Starting Caravan"」の開催日・会場は?
2018年7月18日にフェスティバルホールで開催されました。
「sumika Live Tour 2018 "Starting Caravan"」で歌われた曲は?
MAGIC、Lovers、カルチャーショッカー、1.2.3..4.5.6、グライダースライダー など全20曲が演奏されました。
「sumika Live Tour 2018 "Starting Caravan"」の他の公演は?
sumikaの歌詞考察は?
SEEEKではsumikaの楽曲の歌詞考察を6件掲載しています。歌詞考察一覧を見る
sumikaの他のライブ
- 2026.11.15テレビ朝日 presents『sumika × 瑠東東一郎 CINEMA & LIVE』ぴあアリーナMM
- 2026.11.14テレビ朝日 presents『sumika × 瑠東東一郎 CINEMA & LIVE』ぴあアリーナMM
- 2026.10.18murffin discs 20th Anniversary "murffin Carnival!!"国立代々木競技場 第一体育館
- 2026.08.29SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2026山中湖交流プラザきらら
- 2026.08.22WILD BUNCH FEST. 2026山口きらら博記念公園
この公演のアーティスト
Artist Name
sumika
片岡健太、荒井智之、小川貴之からなるロックバンド。2013年の結成以降、「ファンファーレ」「フィクション」「Lovers」など映画・アニメのタイアップ曲を数多く生み出し、結成10周年記念の横浜スタジアム公演では約3万3千人を動員した。ポップで温かみのあるサウンドと、日常に寄り添う歌詞で幅広い世代から支持を集め続けている。