悲しい事は 逃げたくなるもの
逃げ出すことは その息を止めること
君が明日に生きるなら
僕が明日を望むなら そっと
Goodbye
愛しい時間に 形にならず 浮かんだ笑顔よ
テーブルに並んだ 色とりどりの日々は
何も言わずに 当たり前にそこにあった
でもそれに寄り掛かれば
鮮やかで 目が痛むから ずっと
Goodbye
優しい言葉も 消されずに残る 傷の様な愛も
Goodbye
息を止めたままの 自らがつくる 暗がりの魔法も
Goodbye
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