片想い

片想い

SUPER BEAVERSUPER BEAVER

作詞:柳沢亮太

作曲:柳沢亮太

リリース:2025.03.12

どこか遠くで 打ち上がる 花火の音 どうしようもないのに 焦ってしまった 片想いみたいだ ずっと 夢見なかったら 味わわなかった やるせない思い だけど 好きなんだよなあ 好きなんだよなあ 生きる、は 好きだけでは ままならないとしても 烏滸がましくとも 歓びになれないかな 幸せになれないかなって あなたの 別になくても 生きられるけど あれば ちょっと微笑えるような あとひとつに 夢見ている 言わば 希望みたいなさ はたまた ぬくもりって言うのかな 生きる、は 衣食住だけでは ままならないよ ままならないよ どこか僕たち 似たもの同士なのかもなって 惨めになって 尚更に 願いが身に沁みるのでしょう? 他人にとっての不必要に 全部を賭している 行き着く先も まだわからないで もう後にも引けないで だけど 好きなんだよなあ 好きなんだよなあ 生きる、は 好きだけでは ままならないとしても それは 希望なんだよなあ やるせなさも 許せるくらいに 生きる、は 衣食住だけでは ままならないよ 心がきっと 心がないと 生きられないよ

SEEEK 歌詞考察

Kataomoi (片想い) by SUPER BEAVER: Lyrics Meaning & Analysis — The Unrequited Love of Being Alive

Somewhere far away, fireworks are going off, and you weren’t even invited. You can only hear them. You can’t see them, can’t touch the sparks, can’t be part of whatever celebration is happening ove...

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