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夏が終わる の歌詞

スピッツスピッツ

作詞:草野正宗

作曲:草野正宗

リリース:1993.10.25

遠くまで うろこ雲 続く 彼はもう 涼しげな 襟もとを すりぬける 日に焼けた 鎖骨からこぼれた そのパワーで 変わらずにいられると 信じてた またひとつ夏が終わる 音もたてずに 暑すぎた夏が終わる 音もたてずに 深く潜ってたのに 遠くまで うろこ雲 続く 彼はもう 涼しげな 襟もとを すりぬける キツネみたい 君の目は強くて 彼方の 記憶さえ 楽しそうに つき刺してた 軽い砂を 蹴り上げて走る 濡れた髪が 白いシャツ はずむように たたいてた またひとつ夏が終わる 音もたてずに 暑すぎた夏が終わる 音もたてずに 深く潜ってたのに 遠くまで うろこ雲 続く 彼はもう 涼しげな 襟もとを すりぬける

FAQ

夏が終わる」について

「夏が終わる」の作詞者・作曲者は?

作詞は草野正宗、作曲は草野正宗が担当しています。

「夏が終わる」のリリース日は?

スピッツ「夏が終わる」は1993年10月25日にリリースされました。

「夏が終わる」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

スピッツ
Artist Name

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