SEEEK

ダンス の歌詞

tacica

作詞:猪狩翔一

作曲:猪狩翔一

リリース:2022.06.29

灯台の灯りを消したのは 嘘吐きでも 卑怯者でもなくて 昨日までの友達だったかもしれない 妖怪 大都会の片隅で 逃げ惑う程 おどろおどろしい影は どこまでも持つべきモノかもしれない だったら 誰の為に 何の為に 奪い合うのさ それは簡単な日々のダンス 哀しみのダンス 息が詰まる位 居心地が良いのさ 曖昧な事など気にしないでおこう 終わるまで夢中になれたら 秘密のララバイが謳うには 嘘吐きでも 卑怯者でも良いなら 今日からも友達だったかもしれない だったら 誰の為に 何の為に 愛し合うのさ 月と太陽と僕のダンス 人間みたいなダンス 体 千切れる位 歌い 舞い踊るのさ 愛想笑いこそ 得意げに行こう 始まりを讃え それは最高な君のダンス 飛び切りのダンス 息が止まるまで 歌い 舞い踊るのさ 曖昧な事など気にしないでおこう 終わるまで夢中になれたら 終わるまで夢中になるから

FAQ

ダンス」について

「ダンス」の作詞者・作曲者は?

作詞は猪狩翔一、作曲は猪狩翔一が担当しています。

「ダンス」のリリース日は?

「ダンス」は2022年6月29日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

tacica

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