SEEEK

僕の時計 の歌詞

徳永英明

作詞:HITOSHI SHINOHARA

作曲:HIDEAKI TOKUNAGA

リリース:2003.02.27

時計台の下で 待つよ 君に贈る バラを抱えて… いつまででも 僕は待つよ この想い 伝えるため… あの日 君は涙浮かべて 僕に何か 話しかけたね 答えられず 見詰めていたよ 動き出す 汽車の窓を… 胸に刺さる あやまちの トゲが 悲しすぎて 愛を 捜してさまよう 夜もあったけれど… 時はそっと 悲しみさえも 思い出へと 変えてしまうよ だけど僕の時計は君の 愛だけを刻んでいた… 雪が 季節に遅れた 君の 街に降るよ ひとり 汽車を見送った あの日と同じように… 時計台の下で 待つよ 君に贈る バラを抱えて… いつまででも 僕は待つよ この想い 伝えるため…

FAQ

僕の時計」について

「僕の時計」の作詞者・作曲者は?

作詞はHITOSHI SHINOHARA、作曲はHIDEAKI TOKUNAGAが担当しています。

「僕の時計」のリリース日は?

「僕の時計」は2003年2月27日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

徳永英明

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