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僕の憂鬱 の歌詞

徳永英明

作詞:竹花いち子

作曲:徳永英明

リリース:2003.02.27

頬づえついて 眠ってたね 待ち合わせてた 後ろの席 ロマンス映画 もうすぐラスト 待たせてばかり ENDマークが 流れてから 君の横顔 のぞきこめば 目を閉じたまま まつ毛を濡らし 悲しみ ダブらせるように もう 手遅れだけど 愛してみたい 君 別れることを つらく 決めていたとしても 恋人たちが 肩寄せあい 消えて出て行く 映画館は 気まずい二人 追い込むように いつしか 静まりかえって もう 手遅れだけど 愛してみたい その 涙みてから 気づくなんて あきれるけれど 誕生日は まだだけれど 贈り物 探してる 僕の憂鬱 映しだして 揺れそうな イヤリングを

FAQ

僕の憂鬱」について

「僕の憂鬱」の作詞者・作曲者は?

作詞は竹花いち子、作曲は徳永英明が担当しています。

「僕の憂鬱」のリリース日は?

「僕の憂鬱」は2003年2月27日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

徳永英明

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