SEEEK

Crack の歌詞

徳永英明

作詞:山田ひろし

作曲:徳永英明

リリース:2003.02.27

遠いクラクション、欠けてく白い月 無言電話、嘘、見知らぬ部屋のドア 弦が切れたまま 狂ったチューニングのギター 誰もかまわない 誰もさわらない ヒビは広がってく 静かに 仮面、フェミニスト、深爪、消えた恋 雨の月曜日、プライド、スペアキー 何を失くしても 気付かず笑ってるスタンス 誰のせいでもない 誰のせいでもない だから悪いのさ 誰もが Ah- どんな心にも ヒビが広がり始める Ah- きっといつの日か 僕を粉々にするさ 消えないものだけ 誰もが欲しがって 見えないどこかへ 誰もが棄ててって 愛のせいにして 残らず救われたふり 岩に染み込んだ 水が凍る時 割れてしまうのと 同じさ Ah- 君は気付かない 君の胸にもあるのさ Ah- だから気を付けて 壊れ始めているから ありふれたKissさえ 棘になってしまう なぜか Ah- どんな心にも ヒビが広がり始める Ah- きっといつの日か 僕を粉々にするさ 音もたてず進む Crack

FAQ

Crack」について

「Crack」の作詞者・作曲者は?

作詞は山田ひろし、作曲は徳永英明が担当しています。

「Crack」のリリース日は?

「Crack」は2003年2月27日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

徳永英明

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