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幻を止めて の歌詞

徳永英明

作詞:秋谷銀四郎

作曲:徳永英明

リリース:2003.02.27

ああ 夢だよと 今 いいきかせて そう 嘘だよと ただ つぶやいても 帰りたくないと とまどってみても 決めるのは 君だから ふたり 夕暮れの渚で 出会った 予感のままに 君は 濡れた髪のままで 女神の姿をしてた 幻 夢を 重ねては眠った 最後の 言葉をかくし 君の ひそやかな寝顔に 確かな時間の 吐息さがした 幻を止めて 幻を止めて ふたり 理由(わけ)のある恋でも 離しは しないさずっと 胸に つかまえて抱いたら にじんだ涙もやがて乾く

FAQ

幻を止めて」について

「幻を止めて」の作詞者・作曲者は?

作詞は秋谷銀四郎、作曲は徳永英明が担当しています。

「幻を止めて」のリリース日は?

「幻を止めて」は2003年2月27日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

徳永英明

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