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夏の素描 の歌詞

徳永英明

作詞:秋谷銀四郎

作曲:徳永英明

リリース:2003.02.27

10時5分のフェリーが最終らしい それまですこしあるから外で待とう どうしても今夜帰る理由(わけ)ならいい 知りたい気もするけれど言葉じゃないから 君がもし一枚の水彩画だったら 毎日美術館(ミュージアム)に行って眺めるのに 夏のデッサンいつも本音(リアル)に愛を 描いては破られるから 10時5分のフェリーが戻ってきた 青い都市(まち)のイルミネイション デッキにのせ 笑っても涙もいい 別れる時は 夢だと思えばきっと醒めるから サーフサイドのホテル眠ったふりで 君がすこし泣いたことを知ってるよ 夏のデッサンいつも描きかけの愛 浜辺に打ち寄せている

FAQ

夏の素描」について

「夏の素描」の作詞者・作曲者は?

作詞は秋谷銀四郎、作曲は徳永英明が担当しています。

「夏の素描」のリリース日は?

「夏の素描」は2003年2月27日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

徳永英明

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