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想い出にかわるまで の歌詞

徳永英明

作詞:秋谷銀四郎

作曲:徳永英明

リリース:2003.02.27

風に舞う 君のまなざし 遠い日を 見ている 君の心に 鍵をかけてる 違う誰かを 思いださないで 色あせた 笑顔の奥に 凍えてる 淋しさ 僕を見つめて ためらいがちに 言いかけたこと 今はたずねない ため息が眠るまで この腕の中で とめどないその涙 あたためてあげる 帰る場所 なくしたように 立ちすくむ 迷い子 君が守った 光る夢なら あきらめないで 君を待っている 想い出にかわるまで 歩きたい今夜は ふりむいた街角に 哀しみを捨てて 想い出にかわるまで この胸のどこかで まぶしげなその素顔を 抱きしめていたい 想い出にかわるまで… 信じてた愛の日に ふと出会うはずさ

FAQ

想い出にかわるまで」について

「想い出にかわるまで」の作詞者・作曲者は?

作詞は秋谷銀四郎、作曲は徳永英明が担当しています。

「想い出にかわるまで」のリリース日は?

「想い出にかわるまで」は2003年2月27日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

徳永英明

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