歌詞考察
アーティスト
トップ
>
東京事変
>
修羅場
修羅場
東京事変
作詞:椎名林檎
作曲:椎名林檎
リリース:2005.11.02
短夜半夏、嘘を眩むとぞ 疑うなんて浅ましいです 陽のもと認めたあの腕の白さまで 忘れたら‥凍えずに温まるのか 一層この侭通わないとて構わない 笠の雪の、自然が災ひや 黒ばむ前科に労働きます 揺れては末とあの夏の期待を責め 仰いだら‥灰色に誘う娑羅双樹 一層この侭繁らないとて厭わない 何方かに会えば記憶を奪取まれよう 喉を使えば貴方が零れ出で溢れよう ‥是以上識りたくなどない 一層この侭眠って居られたら好いのに 噫!貴方の首筋が きっと現在はもう真っ白く透き徹って居る
この歌詞で取り上げた作品
修羅場
東京事変
Amazonで音源をチェックする
「修羅場」の音源・CDを探す
›
楽天市場でチェック
Yahoo!ショッピング
この歌詞で取り上げたアーティスト
Artist Name
東京事変
アーティストページを見る
ホーム
歌詞考察
アーティスト
検索