SEEEK

夢の切れ端 の歌詞

上野優華

作詞:上野優華

作曲:SHIKI

リリース:2018.01.17

誰かが落としていった 小さな夢の切れ端 何も無い私一人 ぼんやり映す影法師 忙しなく進む 東京の街並みに あの日君がぎゅっと 右手首に固く結んだ Fly 何度だって 描いては消して くり返した 歪な未来の地図 いつの日か 糸は解けて どこか消えても この胸に誓った約束 守るから 満員の電車はまだ 慣れない息苦しさで 誰もが明日の夢 持ってる訳なんてなくて 終点の駅に冷えた手が赤くなる 結んだままのリング 投げ捨てて今すぐ 帰りたい Cry どんな夜でも 朝はやってくる 涙拭いて もう一度結び直すよ いつの日か 糸は解けて どこか消えても この胸に誓った約束 守るから

FAQ

夢の切れ端」について

「夢の切れ端」の作詞者・作曲者は?

作詞は上野優華、作曲はSHIKIが担当しています。

「夢の切れ端」のリリース日は?

「夢の切れ端」は2018年1月17日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

上野優華

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