大空で抱きしめて

大空で抱きしめて の歌詞

宇多田ヒカル宇多田ヒカル

作詞:Hikaru Utada

作曲:Hikaru Utada

リリース:2018.06.27

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晴れた日曜日の改札口は 誰かを待つ人たちで色づき始め 今日はどこか遠くへ行きたい気分 空の見える場所へ 雲の中 飛んでいけたら 大空で抱きしめて 君はまだ怒ってるかな 意地を張らずにいられなくて いつの日かまた会えたとしたら 最後と言わずにキスをして もし夢の中でしか会えないなら 朝まで私を抱きしめて 涙で目が覚めた月曜日の朝 急いで支度をした 僕はまだあの頃のまま 青空で待ち惚け 夏の花が散る頃には 笑顔で僕を迎えに来て 純なあなたが誤解するから おしゃべりな私を黙らせて 傷ついたのはお互い様だから 四の五の言わずに抱き寄せて いつの日かまた会えたとしたら もう一度私を困らせて もし夢の中でしか会えないなら 朝まで私を抱きしめて わかっているわ、欲張りなのは でも最後と言わずにキスをして もし夢の中でしか会えないなら 天翔る星よ 消えないで

FAQ

大空で抱きしめて」について

「大空で抱きしめて」の作詞者・作曲者は?

作詞はHikaru Utada、作曲はHikaru Utadaが担当しています。

「大空で抱きしめて」のリリース日は?

宇多田ヒカル「大空で抱きしめて」は2018年6月27日にリリースされました。

「大空で抱きしめて」の歌詞の意味は?

宇多田ヒカルさん「大空で抱きしめて」の歌詞の意味を考察します。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

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宇多田ヒカルさん「大空で抱きしめて」の歌詞の意味を考察します。

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この歌詞で取り上げたアーティスト

宇多田ヒカル
Artist Name

宇多田ヒカル

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