愛とかくだらないの
me too
観客も知らない
story
今夜だけじゃ終われないよ
with you
明日の朝も君と2人
不安にしかなれないよ
any time
感覚がぐらつく
story
不意に胸が痛むのよ
that hurts
2人を繋ぐのは
夢とか希望じゃないの
いえないような
very deep world
更かしてmore
won't come true
Hey
Throw it away and break it all up
You told me “it's bad love”
Stay
Until I leave and forget till it ends
I know that you hate it right now
愛情が溢れるよ
not good
選択を迫られる
story
このままじゃ足りないよ
sweet time
わがままな2人は
夢にも出てくんだよ
見たくないような
very deep world
願ってmore
won't come true
Hey
Throw it away and break it all up
You told me “it's bad love”
Stay
Until I leave and forget till it ends
I know that you hate it
残したおかずを
捨てるくらい何でもないんだよな
痛いけど
You can be friends
Hey
Throw it away and break it all up
You told me “it's bad love”
Stay
Until I leave and forget till it ends
I know that you hate it right now
FAQ
「benefits」について
「benefits」の作詞者・作曲者は?
作詞はVaundy自身、作曲はVaundy自身が担当しています。
「benefits」のリリース日は?
Vaundy「benefits」は2021年6月12日にリリースされました。
「benefits」はどのライブで歌われた?
Vaundy one man live tour "replica" などで演奏されています。
「benefits」の歌詞の意味は?
Vaundy(バウンディ)さん「benefits」の歌詞の意味を考察します。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。
SEEEK 歌詞考察
benefits【Vaundy】歌詞の意味を考察!UKロックっぽいサウンド!曲名に込められた深い世界とは?
Vaundy(バウンディ)さん「benefits」の歌詞の意味を考察します。
benefits 歌詞考察 一夜限りの遊び? 曲名の「benefits」は「利益」という意味ですが、いわゆる「セフレ」をあらわすスラング「FWB(Friend With Benefits)」のニュアンスで用いられているでしょう。 語り手の男性と相手の「君」の2人とも、「恋愛は面倒くさいけれども性欲はある」と...
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この歌詞で取り上げたアーティスト
Artist Name
Vaundy
作詞・作曲・編曲に加え、アートワークや映像制作までセルフプロデュースするマルチアーティスト。2019年の活動開始以降、「怪獣の花唄」「踊り子」「花占い」など17曲がストリーミング1億回再生を突破し、NHK紅白歌合戦に3度出場。ロックからR&B、ヒップホップまで横断するジャンルレスな音楽性で、令和のJ-POPシーンを牽引し続けている。