まぶた

まぶた の歌詞

VaundyVaundy

作詞:Vaundy

作曲:Vaundy

リリース:2023.01.10

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あなたが今も 口をはにかみ、涙流すから 放つ言葉も 血が滲んでる きっと 日々の蟠りが香るにおいで つーんと 刺すような悲しみが瞳を刺してる もしも その手取れど悲しみが消えぬなら 忘れて 瞼が疲れるほど 僕ら 目を閉じあうことで 少しずつわかるようになるかもね 背を向け合うほどね 確かめ合い 生きてる あなたが今も 苦しそうに、爪を噛むから 放つ言葉は まきつき根を張った それは 針の先に指先が触れるような つーんと 刺すような寂しさが瞳を刺してる もしも 濡れているせいで霜が着き始めたら。 流して 瞼が疲れるほど 僕ら 目を閉じあうことで 少しずつわかるようになるかもね 背を向け合うほどね 確かめ合い 生きてる もしも 枯れ果てたせいで香りだし痛むなら 思い出して 瞼が疲れるまで 僕ら 目を閉じあうことで 少しずつわかるようになるかもね 背を向け合うほどね 確かめ合い 生きてる 僕ら 目を閉じあうことで 背伸びせずに疲れないで済むかもね 背で受け合う先で 見つめ合い 生きられる

FAQ

まぶた」について

「まぶた」の作詞者・作曲者は?

作詞はVaundy自身、作曲はVaundy自身が担当しています。

「まぶた」のリリース日は?

Vaundy「まぶた」は2023年1月10日にリリースされました。

「まぶた」はどのライブで歌われた?
「まぶた」の歌詞の意味は?

北川景子さん主演の月9ドラマ『女神の教室~リーガル青春白書~』の主題歌に起用されている本楽曲。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

まぶた【Vaundy】歌詞の意味を考察!北川景子さん主演のドラマ主題歌!瞼を閉じて向き合う意味とは?

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この歌詞で取り上げたアーティスト

Vaundy
Artist Name

Vaundy

作詞・作曲・編曲に加え、アートワークや映像制作までセルフプロデュースするマルチアーティスト。2019年の活動開始以降、「怪獣の花唄」「踊り子」「花占い」など17曲がストリーミング1億回再生を突破し、NHK紅白歌合戦に3度出場。ロックからR&B、ヒップホップまで横断するジャンルレスな音楽性で、令和のJ-POPシーンを牽引し続けている。

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