SEEEK

ある日印象派 の歌詞

薬師丸ひろ子

作詞:阿久悠

作曲:鈴木康博

リリース:1997.11.19

ひとり頬づえついて想う 季節が過ぎたあとの淋しさを 窓の外には光る海が 愛の欠片(かけら)うかべ ひろがる 二十才(はたち)過ぎて黙り込み さよならを云うことが多くなり まだあなたのことを少し 愛しているような 揺れるこころ 何か忘れていないですか 大事なものを置いて来たでしょう 好きと云われた笑い顔を 過去の愛の中に落した 誰も彼も行き過ぎて 背中だけ想い出すことばかり 風吹くたび色が変る 女であることを 想う海よ

FAQ

ある日印象派」について

「ある日印象派」の作詞者・作曲者は?

作詞は阿久悠、作曲は鈴木康博が担当しています。

「ある日印象派」のリリース日は?

「ある日印象派」は1997年11月19日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

薬師丸ひろ子

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