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いつも何度でも の歌詞

薬師丸ひろ子

作詞:覚和歌子

作曲:木村弓

リリース:2026.02.25

呼んでいる 胸のどこか奥で いつも心躍る 夢を見たい かなしみは 数えきれないけれど その向こうできっと あなたに会える 繰り返すあやまちの そのたび ひとは ただ青い空の 青さを知る 果てしなく 道は続いて見えるけれど この両手は 光を抱ける さよならのときの 静かな胸 ゼロになるからだが 耳をすませる 生きている不思議 死んでいく不思議 花も風も街も みんなおなじ 呼んでいる 胸のどこか奥で いつも何度でも 夢を描こう かなしみの数を 言い尽くすより 同じくちびるで そっとうたおう 閉じていく思い出の そのなかにいつも 忘れたくない ささやきを聞く こなごなに砕かれた 鏡の上にも 新しい景色が 映される はじまりの朝の 静かな窓 ゼロになるからだ 充たされてゆけ 海の彼方には もう探さない 輝くものは いつもここに わたしのなかに 見つけられたから

FAQ

いつも何度でも」について

「いつも何度でも」の作詞者・作曲者は?

作詞は覚和歌子、作曲は木村弓が担当しています。

「いつも何度でも」のリリース日は?

「いつも何度でも」は2026年2月25日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

SEEEK
Artist Name

薬師丸ひろ子

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