すこしだけ やさしく

すこしだけ やさしく の歌詞

薬師丸ひろ子

作詞:松本隆

作曲:大瀧詠一

リリース:1997.11.19

少しだけ優しくしてあげる もしも心に怪我をしたなら 淋しさって繃帯で縛ってあげる 少しだけ優しくしてあげる 風に吹かれた手紙のように 私の中に舞い込んだ人 夢を追うのも疲れたよって 苦笑いして外を見ないで 水色の街に 蜜色の雨が降るの 少しだけ冷たくしてあげる ちょっぴり暗い眼をしていたら 陽気な声ふりまいてはしゃいであげる 少しだけ冷たくしてあげる 重ねた右手そっと外して 私もきっと天邪鬼だわ 心の陰で辞書を開いて 愛って言葉探しているの ガラス越しの店で ミルクティー飲んでいるの 少しだけ優しくしてあげる もしも心に怪我をしたなら 淋しさって繃帯で縛ってあげる 少しだけ優しくしてあげる 少しだけ優しくしてあげる もしも心に怪我をしたなら 淋しさって繃帯で縛ってあげる 少しだけ優しくしてあげる

FAQ

すこしだけ やさしく」について

「すこしだけ やさしく」の作詞者・作曲者は?

作詞は松本隆、作曲は大瀧詠一が担当しています。

「すこしだけ やさしく」のリリース日は?

「すこしだけ やさしく」は1997年11月19日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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Artist Name

薬師丸ひろ子

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