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手をつないでいて の歌詞

薬師丸ひろ子

作詞:風堂美起

作曲:楠瀬誠志郎

リリース:1998.03.28

冗談を言いあって ふざけて笑ったり 話したい事が たくさんあったよね 一人で平気なんて 強がっていたけど ゆるくなった金の指輪 見ているだけ そばにいて 黙ってそばにいて せつなく閉じる ページにいつだって 涙のしおり 過ぎてきた 昨日につまずいたら ぼんやり二人いようよ ゆっくり眠れるまでは 心細いから 今も思いだしてる 木洩れ陽の中で ただ流れてく 雲だけが速かった 離れると苦しくて すぐに電話をした いつも彼のことだけで 忘れてた ここにいて そのままここにいて 思いつめてる 日記に誰だって 時が必要 かわってく 今日に迷いそうなら 静かに風を聞きましょう 幸せ届く時まで 手をつないでいて 気づいた今わかった あの時も今でも あなたがいる そばにいて 黙ってそばにいて せつなく閉じる ページにいつだって 涙のしおり 過ぎてきた 昨日につまずいたら 静かに風を聞きましょう 幸せ届く時まで 手をつないでいて

FAQ

手をつないでいて」について

「手をつないでいて」の作詞者・作曲者は?

作詞は風堂美起、作曲は楠瀬誠志郎が担当しています。

「手をつないでいて」のリリース日は?

「手をつないでいて」は1998年3月28日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

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薬師丸ひろ子

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