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Woman “Wの悲劇”より の歌詞

薬師丸ひろ子

作詞:松本隆

作曲:呉田軽穂

リリース:1998.03.28

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もう行かないで そばにいて 窓のそばで腕を組んで 雪のような星が降るわ 素敵ね もう愛せないと言うのなら 友だちでもかまわないわ 強がってもふるえるのよ 声が…… ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく 横たわった髪に胸に 降りつもるわ星の破片(かけら) もう一瞬で燃えつきて あとは灰になってもいい わがままだと叱らないで 今は…… ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく やさしい眼で見つめ返す 二人きりの星降る町 行かないで そばにいて おとなしくしてるから せめて朝の陽が射すまで ここにいて 眠り顔を 見ていたいの

FAQ

Woman “Wの悲劇”より」について

「Woman “Wの悲劇”より」の作詞者・作曲者は?

作詞は松本隆、作曲は呉田軽穂が担当しています。

「Woman “Wの悲劇”より」のリリース日は?

「Woman “Wの悲劇”より」は1998年3月28日にリリースされました。

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薬師丸ひろ子

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