あるいは映画のような

あるいは映画のような の歌詞

yamayama

作詞:くじら

作曲:くじら

リリース:2020.09.07

午前0時 夜 遊泳 飛び乗る最終電車 階段から覗いた隘路と揺れる街路樹 夜空を溢したような車窓に映る風景 月の裏側では溜息をついている (「知らない」はもういない) 夜明けと (夕焼けとあの日を) 埋めるように (溶けてく 溶けてく) 日々の中へ まだカーテンの裏で ただ泣いてるだけの僕ら 決まり切ったシナリオ通りに続けてるだけ 当てにならないよ 誰かの噂なんて 曖昧な現実と最低な夜を超えよう いつの間にか日々になった 誰も「大人」じゃなかった 雲の上に乗れると誰もが思ってた それがなんだいまじゃどうした 上か下か数字がなんだ 好きなものを信じよう それでいいはずさ そうだろ?

FAQ

あるいは映画のような」について

「あるいは映画のような」の作詞者・作曲者は?

作詞はくじら、作曲はくじらが担当しています。

「あるいは映画のような」のリリース日は?

yama「あるいは映画のような」は2020年9月7日にリリースされました。

「あるいは映画のような」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

yama
Artist Name

yama

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