Dawn

Dawn の歌詞

yamayama

作詞:百田留衣

作曲:百田留衣

リリース:2026.01.21

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笑いあった日々はもうなくなった このままじゃ自分を見失いそうで いつも“らしさ”を追い求めてたんだ 信じてきたけど光が見えない 「何の為に?」自問自答 繰り返して 夢とアイデンティティ 天秤にかけては 揺らいだままの心模様 見つけられなくて泣き出したくても 前を向いてたの 無敵に思えた あの日のようには 戻れない 踏み出した軌跡が私になっていくの 理想とは違ったとしても 愛せるかな 華やいでた眩しすぎた舞台(ステージ) 光と影が交差した心情 本音を言えば未練ばっか そうなんでしょう? ぐしゃぐしゃに泣いて 吹っ切れるほどには強くなんてなれないんだよ あるがままでいたい あれからずっと 癒える事なんてない だけど それがなきゃ この自分に逢えないままでいた 嘘じゃない 朝焼けの空で見た光 呼応して あるがままの私の感情は 私のものでしょ? でも誰かを傷つけてもいるの あなたさえ それでも信じたの それが私なんだよ 理想の自分じゃなくても 愛していたい

FAQ

Dawn」について

「Dawn」の作詞者・作曲者は?

作詞は百田留衣、作曲は百田留衣が担当しています。

「Dawn」のリリース日は?

yama「Dawn」は2026年1月21日にリリースされました。

「Dawn」の歌詞の意味は?

「笑いあった日々はもうなくなった」——この切なくも力強い一節で幕を開ける、yamaの新曲「Dawn」。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

Dawn【yama】歌詞の意味を考察!"理想の自分じゃなくても愛していたい"に込められた覚悟とは

「笑いあった日々はもうなくなった」——この切なくも力強い一節で幕を開ける、yamaの新曲「Dawn」。

2026年1月21日に配信リリースされた本楽曲は、齊藤京子主演の映画「恋愛裁判」の主題歌として書き下ろされました。第78回カンヌ国際映画祭カンヌ・プレミア部門に正式出品された話題の映画と共に、多くのリスナーの心を揺さぶっています。 yamaの持ち味である力強さと儚さが同居する歌声が、理想と...

この歌詞で取り上げたアーティスト

yama
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