米津玄師 2020 TOUR / HYPE

米津玄師米津玄師広島県立総合体育館 広島グリーンアリーナ

セットリスト

  1. 1
    LOSER
    LOSER考察歌詞
  2. 2
    SEEEK
    砂の惑星
  3. 3
    Flamingo
    Flamingo考察歌詞
  4. 4
    WOODEN DOLL
    WOODEN DOLL歌詞
  5. 5
    海の幽霊
    海の幽霊考察歌詞
  6. 6
    眼福
    眼福考察歌詞
  7. 7
    アイネクライネ
    アイネクライネ考察歌詞
  8. 8
    パプリカ
    パプリカ考察歌詞
  9. 9
    ごめんね
    ごめんね考察歌詞
  10. 10
    ピースサイン
    ピースサイン考察歌詞
  11. 11
    SEEEK
    パンダヒーロー
  12. 12
    SEEEK
    爱丽丝
  13. 13
    しとど晴天大迷惑
    しとど晴天大迷惑歌詞
  14. 14
    TEENAGE RIOT
    TEENAGE RIOT考察歌詞
  15. 15
    でしょましょ
    でしょましょ考察歌詞
  16. 16
    Lemon
    Lemon考察歌詞
  17. 17
    ララバイさよなら
    ララバイさよなら考察歌詞
  18. 18
    馬と鹿
    馬と鹿考察歌詞

ENCORE

  1. 19
    ゴーゴー幽霊船
    ゴーゴー幽霊船考察歌詞
  2. 20
    SEEEK
    灰色と青
  3. 21
    ホープランド
    ホープランド歌詞

米津玄師の歌詞考察

Neon Sign
Neon Sign「バベルの塔」「塩の柱」。旧約聖書に刻まれた二つの大事件の名が、一曲の歌詞の中に並んでいる。米津玄師「Neon Sign」。2015年10月7日リリースの3rdアルバム『Bremen』の8曲目、アルバムのちょうど折り返しに置かれたこの曲は、タイアップもなく、公式MVも制作されず、いわばアルバムの中で静かに息をひそめるように存在している。けれども、一度その歌詞の奥に降りていくと、ここには米津の...
眼福
眼福「目に映るだけでいい」という愛がある。所有せず、手に入れもせず、ただ視界の中にあれば、それでいい。米津玄師「眼福」は、その遠慮の奥にあるもう一つの感情を同時に歌っている楽曲だ。2014年4月23日、メジャー1枚目のオリジナルアルバム『YANKEE』の10曲目として発表された本作は、シングル切り出しもミュージックビデオ制作もされていない。それでもアルバム内で根強い人気を誇るバラードで、フォーキ...
心像放映
心像放映ハチから米津玄師へ。中間に挟んでいたボーカロイドという「インターフェース」を取り払い、自分の声で歌うことを選んだ青年が、その最初のアルバム『diorama』の終盤に置いた一曲がある。「心像放映」。タイトルは造語だが、意味するところは直球だ。心の像を、放って、映す。誰かに、自分の内側を見てほしい。たったそれだけの願いが、なぜこんなにも遠回しで、こんなにも壊れやすい言葉で歌われなければならないの...
Undercover
Undercover「お菓子」と「銃」を持って逃げ出そう。この歌い出しは、どこか子供の冒険ごっこのような響きを持ちながら、同時に切実な逃避行の宣言でもある。米津玄師が2015年のアルバム『Bremen』に収録した「Undercover」は、生きることの苦痛と、それでも前に進まざるを得ない人間の業を、エレクトロサウンドの獰猛なビートに乗せて描いた一曲だ。リード曲やシングルではないアルバム曲でありながら、ライブでは...

FAQ

米津玄師 2020 TOUR / HYPE」について

「米津玄師 2020 TOUR / HYPE」のセットリストは何曲?

全21曲が演奏されました。

「米津玄師 2020 TOUR / HYPE」の開催日・会場は?

2020年2月23日に広島県立総合体育館 広島グリーンアリーナで開催されました。

「米津玄師 2020 TOUR / HYPE」で歌われた曲は?

LOSER、砂の惑星、Flamingo、WOODEN DOLL、海の幽霊 など全21曲が演奏されました。

「米津玄師 2020 TOUR / HYPE」の他の公演は?
米津玄師の歌詞考察は?

SEEEKでは米津玄師の楽曲の歌詞考察を69件掲載しています。歌詞考察一覧を見る

米津玄師の他のライブ

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この公演のアーティスト

米津玄師
Artist Name

米津玄師

徳島県出身のシンガーソングライター。ニコニコ動画でのボカロPとしての活動を経て、2012年にメジャーデビュー。「Lemon」「KICK BACK」など社会現象級のヒットを連発し、日本の音楽シーンを牽引する存在。独自の世界観と圧倒的な楽曲制作力で幅広い世代から支持を集める。

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