昼鳶

昼鳶

ヨルシカヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

リリース:2020.07.29

器量、才覚、価値観 骨の髄まで全部妬ましい 心全部満たしたい 嫉む脳裏は舌打ちばかり 誇大広告勝り、世は死に体の音楽ばかり 君の全部妬ましい 浅ましいこの心根が疼くばかり つまらないものだけが観たいのさ 夜の全部が僕は欲しい ただやるせないから歌にしたい この渇きを言い訳にさぁ 夜景、ダイヤの光、笑みで住宅街を見下し 素晴らしきその暮らし さぁ幸せはお幾らばかり? この妬みは疎ましいばかり つまらないものだけが観たいのさ 他人の全部を馬鹿にして 忘れたいのに胸が痛い ただ何も無いから僕は欲しい つまらないものだけが観たいのさ 君の全部が僕は欲しい ただ何も無いから僕は欲しい この渇きを言い訳にさぁ

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昼鳶【ヨルシカ】歌詞の意味を考察!嫉妬と迷いの先にあった確かなものとは?

2020年7月29日にリリースされたアルバム『盗作』に収録されている「昼鳶」について考察していきます! 昼鳶とは昼間に人の家に入って盗みをする人、つまり昼間の泥棒を意味します。

この「昼鳶」に限らず、『盗作』に収録されている曲は盗む、逃げるといったテーマを掲げたものが多いです。 それもそのはず、アルバム特設サイトの説明文には「今作は「音楽の盗作をする男」を主人公とした男の”破壊衝動”を...

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ヨルシカ
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ヨルシカ

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