木枯しに抱かれて

木枯しに抱かれて の歌詞

優里優里

作詞:高見沢俊彦

作曲:高見沢俊彦

リリース:2023.10.04

出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から 気づかぬうちに心は あなたを求めてた 泣かないで恋心よ 願いが叶うなら 涙の河を越えて すべてを忘れたい せつない片想い あなたは気づかない あなたの背中見つめ 愛の言葉ささやけば 届かぬ想いが胸を 駆け抜けてくだけ 哀しい程の星空に 天使の声がする あきらめきれぬ恋でも 夢は見ていたいのよ せつない片想い あなたは気づかない 恋人達はいつか 心傷つくたび 愛する意味を知る 涙 やさしく その手に確かな夢をつかんで 白い季節の風に吹かれ 寒い冬がやって来る 激しく燃える恋の炎は 誰にも消せないの せつない片想い あなたは気づかない せつない片想い あなたは気づかない

FAQ

木枯しに抱かれて」について

「木枯しに抱かれて」の作詞者・作曲者は?

作詞は高見沢俊彦、作曲は高見沢俊彦が担当しています。

「木枯しに抱かれて」のリリース日は?

優里「木枯しに抱かれて」は2023年10月4日にリリースされました。

この歌詞で取り上げたアーティスト

優里
Artist Name

優里

アーティストページを見る

デイリーランキング

ウィークリーランキング

木枯しに抱かれて|優里 の歌詞・作詞作曲情報 | SEEEK