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明日の君と の歌詞

ゆずゆず

作詞:宮下奈都

作曲:北川悠仁

リリース:2022.05.18

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どんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか 何を見ても君を思い出す 明日の君の隣にいたい 言えなかった はら はら はら Huu 君の欠片が こぼれそうな街で ただ そばにいられれば うれしかった 僕にできることを 探していたんだ でも 月はずっと欠けたままで どんな夜もそばにいて どんな夢も語り合って こんな日々が続くと思ってた ためらう君の背中を押す さあ もう行って 波間ではしゃいで 砂浜に寝ころんで ふたりで昼間の月に手を伸ばした ふと 翳るまなざし もしかすると君はもう あのとき 違う未来を見ていたのかな 時の流れが 僕らを変えても ただ ともに歩ければ うれしかった どんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか 何を見ても君を思い出す あの日の君を抱きしめたい 会えなくても 信じている 顔上げるよ 忘れない 未来に笑えるよう

FAQ

明日の君と」について

「明日の君と」の作詞者・作曲者は?

作詞は宮下奈都、作曲は北川悠仁が担当しています。

「明日の君と」のリリース日は?

ゆず「明日の君と」は2022年5月18日にリリースされました。

「明日の君と」はどのライブで歌われた?
「明日の君と」の歌詞の意味は?

「どんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか」——何気ない日常の記憶が、別れた後にこれほどまで胸を締めつけるものになるとは、誰が想像できたでしょうか。詳しい考察は歌詞考察ページで解説しています。

SEEEK 歌詞考察

明日の君と【ゆず】歌詞の意味を考察!小説家が紡いだ"言えなかった想い"の正体とは

「どんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか」——何気ない日常の記憶が、別れた後にこれほどまで胸を締めつけるものになるとは、誰が想像できたでしょうか。

2022年5月18日に配信リリースされたゆずの「明日の君と」は、Netflixリアリティシリーズ「未来日記」シーズン2の主題歌として書き下ろされた楽曲です。本屋大賞を受賞した小説「羊と鋼の森」で知られる小説家・宮下奈都が作詞を担当し、ゆ...

この歌詞で取り上げたアーティスト

ゆず
Artist Name

ゆず

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