~風まかせ~

~風まかせ~ の歌詞

ゆずゆず

作詞:北川悠仁

作曲:北川悠仁

リリース:1998.02.21

鏡の中曇った笑顔の僕を見た 優越感を食べたせいなのかなんてチョットね いつの間にか大切なのは 自分だけになっていた 誰もいない夕暮れの街路樹で 泪が出そうだから 上を見上げてた あせらずに悩まずに 行くあても見つけずに 空に浮かぶ気球に乗って 流されていきたいな 明日の天気予報は晴れだから行こう 置き忘れてた何かを探しに行こう がんじがらめの毎日に別れを告げて 行き交う人達の交差点の中に 空っぽの心で大笑いしてた 金も欲も見栄も恥も 何もかも捨て去って 空に浮かぶ気球に乗って 流されていきたいな 心の中土足のままで 踏みにじる事よりも 包みこめる両腕が欲しいだけなのさ 両腕が欲しい・・・・

FAQ

~風まかせ~」について

「~風まかせ~」の作詞者・作曲者は?

作詞は北川悠仁、作曲は北川悠仁が担当しています。

「~風まかせ~」のリリース日は?

ゆず「~風まかせ~」は1998年2月21日にリリースされました。

「~風まかせ~」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

ゆず
Artist Name

ゆず

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